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i-oneを通して学校へ申し込まれた方へは、ビザ申請
用紙書き方サンプルを無料配布!
☆☆☆イギリスビザ公認専門家による学生ビザ取得オプションサービス☆☆☆
イギリス学生ビザ申請方法が変更と共に、申請用紙と提出書類を準備するに当たり複雑になっております。
そのような問題を無くすため、学生ビザを無事に取得するため、イギリスビザに関する専門知識を解決できる、
i-oneの公認アドバイザーより申請用紙代筆
と書類チェックを学校をお申し込みいただいた方へ特別料金でサービスしております。
*サービス料金はi-oneスタッフまでお尋ね下さい。
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日本からのイギリス学生ビザ申請
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重要! 2007年11月8日より、ビザ申請の仕方に大幅に変更があります。詳細はコチラ |
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6ヶ月未満滞在の人
2007年9月1日よりStudent
Visitor Visaという新システムが導入。
6ヶ月未満のイギリス国内滞在する方は、エントリークリアランスを取得することが可能です。
日本国籍者(Non Visa National)は、2つのオプションが選択できますのでよくご確認下さい。
・カテゴリー
Short Term Student 6Months or Less (6ヶ月以内の短期留学生)
Non Visa National (日本国籍者を含む)
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オプション1ーLTE at Port as Student Visitor ー
事前に英国大使館で学生ビザを取得しない場合
↓
空港内の税関にて渡航目的が
学校へ通うことを申告する。
↓
DfESに登録されている学校へ通う
という名目で6ヶ月間観光ビザとして入国、滞在する。
↓
滞在中の就労は許可されません。
期間満了時は延長が出来ません。
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オプション2.
ーObtain Prior Entry Clearance as Student ー
事前に英国大使館で学生ビザを申請する
↓
英国大使館にて学生として
事前にエントリークリアランスを取得し、渡英。
↓
滞在期間の就労は週20時間
まで認められます。
↓
渡英後は、学生として滞在が可能です。
イギリス国内での滞在の延長の
チャンスも与えられます。
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6ヶ月以上、未満 滞在のイギリス学生ビザ申請
英国に6
ヶ月以上滞在する予定している場合は、渡航する前にエントリークリアランス(入国許可証)を取得する必要があります。エントリークリアランスはパスポート上に貼付されます。滞在期間が6
ヶ月以下の人たちは、上記の2つのオプションから選べます。
これらの規定は新しい
EU
入国規定に起因しています。不正手段を排除して、正規の目的で
EU
各国を
訪れる人たちに手間を取らせないようにするためのものです。
この手続きによって、英国を訪れる人々は英国への入国を前もってより確実なものにし、到着時に入国審査に要する時間を短縮する事ができます。
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学生ビザ申請の流れ
@申請準備をはじめる
エントリークリアランス(学生ビザ)を申請される方(イギリスに6ヶ月以上滞在)は入学許可書がお手元に届くまでに申請用紙をダウンロードして準備をしておいてください。
i-oneから学校をお申し込みされた方には、申請サンプルをメールで差し上げております。また
個人の状況やニーズに合わせて電話やメールでもご質問いただけるので安心です。
お手元に必要書類(入学許可書、ホームステイ先の詳細等)が届きましたら準備は完了です。
A申請用紙に必要事項を記入し、提出する必要書類を揃える ←以下の他に必要書類があれば記載お願いします。
申請に必要なもの
●パスポート(旧パスポートも要)
●申請用紙
●証明用の写真2枚(パスポートサイズが適当)
●学校からの入学証明書(週15時間以上のフルタイムコースのみ)
●滞在費用証明
●査証料金
*申請書類は必ずコピーを一部添付して下さい。
B申請を行う
申請方法及び生態認証システム
全てのビザ申請は、東京と大阪の英国ビザ申請センターである、VFS Services Japan LLC.で行われています。
英国大使館が公認した、申請処理を代行する公認センターです。申請者は、必ずこのセンターを通して申請を行い、また必ず本人出頭して指紋採取及びデジタル
撮影を行わなければいけません。
査証申請をする5歳以上の全ての方は、生体認証情報の収集が必要です。
英国大使館は個人情報の保護や英国への入国の円滑化、査証の不正防止、亡命組織などによる悪用防止のために生体認証情報を身元確認の方法として導入します。2007年内には英国ビザ申請の際には両手10本の指の指紋のデジタル採取及び顔写真のデジタル撮影が申請時に必要となります。
例外を除き、申請者は国籍に関係なく、ビザ申請センターまでお越しいただき、指紋のデジタル採取と顔写真のデジタル撮影を行うことが義務付けられます。
受付時間帯と、祝日をよくチェックして、少なくとも渡英日の3週間前までには準備を整えて申請に臨むことをお薦めします。
ビザ申請における新しいニュース 
2007年11月8日(木)以降、英国に入国するビザを日本で申請する場合、主に二つの点が変更されます。
@英国に入国するビザを申請する方々は全て、東京の駐日英国大使館ではなく、新たに設置される東京、あるいは、大阪のビザ申請センターを通して申請することになります。
A国籍にかかわらず、ビザの申請者は必ずビザ申請センターに本人が出頭し申請することが義務づけられます。同センターでは、フィンガースキャン(指紋採取)とデジタル写真の撮影が行われます。
今回の変更は、世界的に適用されるもので、ビザ申請者へのサービスの向上を目的とするものです。申請者が日本人で、英国での滞在が6ヶ月未満の場合は、ビザを申請する
義務はなく、今回の変更による影響はありません。
新しいサービスへの移行のため、11月5日(月)〜7日(水)の3日間、駐日英国大使館はビザ申請の受付けを停止いたします。郵便での申請は、10月31日(水)大使館着のものをもって終了させていただきます。ビザ申請センターでの受付は、11月8日(木)より開始されます。
新しいビザ申請センター(VFS Global)は以下のとおりです。
東京
東京都港区東新橋2−3−14
Edificio Tokyoビルディング4F
大阪
大阪市中央区南船場2−4−1
Miki ビルディング6F
なお、連絡先や受付時間等の詳細は、11月2日(金)に開設されるビザ申請センターのウェブサイト(www.vfs-uk-jp.com)をご覧下さい。
参考資料
・ビザ申請センターは、UKVisaに代わり、VFSグローバルが運営するもので、ビザ申請サービスを提供します。同センターの職員は、申請を受付け、申請書を審査のために英国大使館に送ります。VFSグローバル、あるいは、ビザ申請センターの個々の職員が申請の結果に関与することは一切ありません。
・英国政府は、生体情報に基づく世界的な身元確認手続きの一環として、生体情報収集(フィンガースキャン(指紋採取)及びデジタル写真)システムを導入しています。これは、個人の身元を保護し、将来の英国への入国を容易にすると同時に、ビザに関する不正手段や、英国の入国管理及び庇護制度の濫用を防ぐためのものです。
・事前の入国審査を必要としない英国への渡航者は、入国に際し生体情報を提供する必要はありません。
・英国内の生体情報の収集は外国人に限定されていません。2009年以降、初めて成人として旅券を申請する際、あるいは、既存の旅券を更新する際、英国人全員に対し、生体情報(10指のフィンガースキャン(指紋採取)とデジタル写真)の提供が義務づけられます。
・詳細については、駐日英国大使館(代表: 03-5211-1100 )にお問い合わせください。
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C 査証審査にかかる時間について
通常審査に問題なければ、英国大使館査証部での申請受理から4開館日以内に審査終了します。
例えば申請者が月曜日の午前中に申請した場合、木曜日の午後にはパスポートと必要書類を受け取ることが出来ます。
しかし、審査の途中、さらに面接や追加書類が必要と判断された場合は、次回の面接日時の設定や、書類の審査にかかる時間に左右されるので、
上記の審査期間よりも時間を要する場合があります。従って、申請者は少なくとも出発日の3週間前までにはビザの申請を行って下さい。
また、ビザの確実になる前に航空券を購入しないことを強くお勧め致します。
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申請用紙 ダウンロード
i-oneを通して申し込まれた方には、この学生ビザ申請用紙の記入の仕方のサンプル見れるサービスを無料で
行っております。
*サンプル閲覧サービス以外で、ビザ申請に関わる個人的なご質問は受け付けておりません。
i-oneでは、ビザ取得サービスも行っていますので、下記をご覧下さい。
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