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語学留学
イギリスには数え切れないほどの語学学校が点在しておりその中でも、I-ONEはほとんどの学校と提携を組んでおります。
英語を上手に話したい・英語を使って就職したい・長期海外生活がしたいなどの憧れが誰もがあるはず。
そこでI-ONEが厳選した学生ビザが取得可能な公的に認められている信頼ある学校(*ブリティッシュカウンシル、ABLS,ARELS)を目的にあわせてお客様の納得のいくまで全て無料のカウンセリングを通してご紹介してゆきます。
I-ONEはお客様のお声やいまだ未開発の学校へも常に注意を傾け、可能性を無限大に広げています。 英語に全く自信が無くても初心者からのコースがあるので安心です。また、入学はほとんどの学校が毎月曜より2週間からの入学が可能なため短期・長期留学とご自身にあったプランを立てやすいのが特徴です。
語学留学ビギナーズガイド
語学学校はご自身のレベルにあったクラスでの学習になります。だいたいの学校は
Beginner
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Elementary
→
Intermediate
→
Upper Intermediate
→
Advance
と分けられています。英語をトータル的にを学びたい人にはGeneralEnglishコースをおすすめします。大体の方はこのコースからスタートします。General
Englishコースを朝から3時間、昼からは会話のコースを1時間取るなど、学校によっては色々とアレンジできますので、その際はご相談下さい。
ロンドンには沢山の語学学校があり、学費も様々です。長期留学の場合は、学生ビザが必要になりビザを取得した場合、週20時間以内の就労が可能です。ですから、アルバイトを見つけて安い学校に通う人もいます。
「では、学費の高い学校とどう違うのですか?」という質問がよくあります。それは先生の質、授業の内容、学校の施設、環境等に差は出てくると思います。また、そういった学校に集まってくる生徒さんの質もいいでしょう。生徒さんの質とは、皆勉強に対する熱意があって、まじめに勉強しているということです。確かにこういった周りの環境も勉強するにあったっては大切なことです。
ですが、安い学校でも授業内容がしっかりいている所はもちろんあります。休み時間の間も先生をつかまえてどんどん質問したり、英文の添削をしてもらったり、例え安い学校に行っていても頑張って
勉強している人もいます。どう勉強するかは自分次第です!
語学留学中に納得のゆく成果を挙げる学校選び・コース選びのポイント
一般的に学生は1日3時間、週15時間のコースを選択して学習することにより、イギリスにおいて学生としての滞在が認められます。その他として学校によっては会話レッスンやマンツーマン、検定試験対策などのコースからさらに選択して学習することもできます。学校を選ぶ際の重要ポイントとしては、予算・政府認定校かどうか・コースの充実性・環境・設備となります。短期滞在の場合は、週20時間や30時間の集中コースがお勧めです。一般英語に加え、午後からは会話・リスニング中心、試験対策準備といったように充実したカリキュラムなので期間に限りがあっても確実に語学に対して自信が持てることを目的としている。
長期滞在の場合は、レベルに応じて途中でコース変更が可能なようにコースが充実しているか、1年を通して一般英語から試験対策準備・ビジネス・インターンシップなど独自のカリキュラムが組まれたアカデミックイヤーコースのある学校を選ぶということがポイントになります。
英国政府認定の公的試験にチャレンジしよう
ケンブリッジ検定
イギリス大学機構が研究開発した英語検定試験。英国大学・専門学校進学する際に英語力の目安として判断される。レベルはKET
(Key English Test)、PET
(Preliminary English
Test)、FCE
(First Certificate
in English)、CAE
(Certificate in
Advanced English)、CPE
(Certificate of
Proficiency in
English)と5つに分かれている。
いずれもリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの4セクションによって構成され、結果は合否で発表される。
〔試験の日程〕
日程は毎年変わりますが、だいたいが下記の月に行われています。
FCE(cambridge
first certificate)3月、6月、12月
CAE(cambrige
advanced)6月、12月
CPE(proficiency)6月、12月
IELTS
イギリス大学機構が研究開発した英語を母国語としない人のための総合的英語力診断テスト。IELTSの結果は0.5単位となる1〜9の点数で通知される。海外留学生対象の私たちがイギリス大学・大学院進学において最低限必要な単位がIELTSで要求される。アカデミックとジェネラルモジュールに分かれるが、大学・院進学の際はアカデミックが必要になる。
NEW!語学学校+おけいこ
語学学校で取得した英語力を、自分の趣味や技術に生かしましょう。専門用語の知識が身についたり、キャリアアップにもつながります。語学学校に通いながら、夜間クラスなどを利用してパートタイムで専門学校や大学で専門分野を学ぶ事のできるコースを用意しています。
長期、短期留学の人にお薦めです。
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